固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 112億1317万
- 2016年3月31日 +12.65%
- 126億3168万
個別
- 2015年3月31日
- 104億9203万
- 2016年3月31日 +12.76%
- 118億3090万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/06/20 9:56
当社グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を越えるため、記載を省略している。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2016/06/20 9:56
・有形固定資産
主として、乗用車(車両運搬具)およびテレビ会議システム(備品) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっている。2016/06/20 9:56 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2016/06/20 9:56前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)土地 ―千円 64千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2016/06/20 9:56前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 58,520千円 3,748千円 機械、運搬具及び工具器具備品 2,915千円 381千円 その他 1,274千円 1,055千円 計 62,710千円 5,185千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 物・構築物・工具器具及び備品「当期増加額」の内、主なものは次のとおりである。
技術研修センターの新設 1,596,853千円
2.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略している。2016/06/20 9:56 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/20 9:56
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) その他有価証券評価差額金 △569,036千円 △424,138千円 固定資産圧縮積立金 △63,843千円 △60,235千円 その他 △71,855千円 △68,028千円
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/20 9:56
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) その他有価証券評価差額金 △569,036千円 △424,138千円 固定資産圧縮積立金 △63,843千円 △60,235千円 その他 △240,505千円 △197,349千円
- #9 設備投資等の概要
- (全社共通)2016/06/20 9:56
当連結会計年度は、前連結会計年度末に計画した研修施設の建設、施工能力の強化を目的とした工事用機械の購入並びに事務所の改修等を中心に投資を行い、その総額は2,250百万円であった。なお、施工能力に重大な影響を与えるような固定資産の売却、除却はない。
(兼業事業) - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2016/06/20 9:56
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末比4,055百万円増加の91,953百万円となった。流動資産は前連結会計年度末比2,637百万円増加の79,321百万円、固定資産は前連結会計年度末比1,418百万円増加の12,631百万円となった。
流動資産増加の主な要因は、受取手形・完成工事未収入金等が前連結会計年度末比2,879百万円減少したものの、現金及び預金が前連結会計年度末比1,328百万円、短期貸付金が前連結会計年度末比4,236百万円増加したことによるものである。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっている。2016/06/20 9:56