東光電気工事の持分法適用会社への投資額 - エネルギーインフラ事業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2024年9月30日
- 1億5700万
- 2025年9月30日 +21.02%
- 1億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「内線事業」…………………………建造物の電気・空調・衛生工事の設計・施工を行う事業2025/12/05 10:00
「エネルギーインフラ事業」………再生可能エネルギー発電設備の建設・運営及び売電、送電設備の整備、都市インフラにおける電力工事などのエネルギー供給インフラ事業
「関連事業」…………………………不動産事業、海外電気工事業、農産物販売業など当社の経営資源を活用した多角的な事業 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/12/05 10:00
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 大成建設株式会社 5,581 内線事業・エネルギーインフラ事業 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 当中間連結会計期間より、経営戦略の方向性と達成状況をより明確にするために、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「電気工事業」、「不動産賃貸業」の区分から、「内線事業」、「エネルギーインフラ事業」、「関連事業」に変更しております。2025/12/05 10:00
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025/12/05 10:00
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員、季節工を含む。)は、当中間連結会計期間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 内線事業 1,069(333) エネルギーインフラ事業 243(28) 関連事業 165(1)
2.「全社(共通)」は、特定のセグメントに区分できない管理部門等の従業員数であります。 - #5 研究開発活動
- 該当事項はありません。2025/12/05 10:00
(2)エネルギーインフラ事業
①ヴァリアブルクレーン開発 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高36,968百万円(前年同期比25.2%増)、営業利益2,702百万円(同92.0%増)となりました。2025/12/05 10:00
(エネルギーインフラ事業)
売上高12,213百万円(同17.3%減)、営業利益46百万円(同85.2%減)となりました。