東光電気工事の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 関連事業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2024年9月30日
- 2億8300万
- 2025年9月30日 +3.89%
- 2億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「エネルギーインフラ事業」………再生可能エネルギー発電設備の建設・運営及び売電、送電設備の整備、都市インフラにおける電力工事などのエネルギー供給インフラ事業2025/12/05 10:00
「関連事業」…………………………不動産事業、海外電気工事業、農産物販売業など当社の経営資源を活用した多角的な事業
当中間連結会計期間より、経営戦略の方向性と達成状況をより明確にするために、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「電気工事業」、「不動産賃貸業」の区分から、「内線事業」、「エネルギーインフラ事業」、「関連事業」に変更しております。 - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/12/05 10:00
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 内線事業 エネルギーインフラ事業 関連事業 地域別
(注)当中間連結会計期間より、報告セグメントを変更しております。詳細については、「第5 経理の状況 1 中間連結財務諸表等 (1)中間連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等) セグメント情報 1 報告セグメントの概要」に記載のとおりであります。(単位:百万円) 報告セグメント 合計 内線事業 エネルギーインフラ事業 関連事業 地域別 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 当中間連結会計期間より、経営戦略の方向性と達成状況をより明確にするために、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「電気工事業」、「不動産賃貸業」の区分から、「内線事業」、「エネルギーインフラ事業」、「関連事業」に変更しております。2025/12/05 10:00
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025/12/05 10:00
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員、季節工を含む。)は、当中間連結会計期間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) エネルギーインフラ事業 243(28) 関連事業 165(1) 報告セグメント計 1,477(362)
2.「全社(共通)」は、特定のセグメントに区分できない管理部門等の従業員数であります。 - #5 研究開発活動
- 大型特殊車両の輸送における安全性・効率性向上を目的とし、3D点群データを活用した走行シミュレーション技術の開発を行っております。既存又は新規取得した点群データを用いて、道路拡幅や伐採範囲等を机上で検討可能とする三次元シミュレーションを構築し、現地調査回数の削減、生産性向上、省人化を実現することで、輸送計画の精度向上と施工リスク低減に寄与します。2025/12/05 10:00
(3)関連事業
該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高12,213百万円(同17.3%減)、営業利益46百万円(同85.2%減)となりました。2025/12/05 10:00
(関連事業)
売上高2,908百万円(同14.6%増)、営業利益294百万円(同4.1%増)となりました。