流動負債
連結
- 2013年3月31日
- 348億800万
- 2014年3月31日 +36.43%
- 474億8700万
個別
- 2013年3月31日
- 347億5300万
- 2014年3月31日 +36.58%
- 474億6400万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動負債
イ.支払手形
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(百万円) ㈱電巧社 736 ミツワ電機㈱ 692 古河エレコム㈱ 572 ホーチキ㈱ 189 ㈱日立製作所 182 その他 1,534 合計 3,908
ロ.工事未払金期日別 金額(百万円) 平成26年4月 458 5月 1,251 6月 346 7月 1,851 合計 3,908
ハ.ファクタリング債務相手先 金額(百万円) 因幡電機産業㈱ 1,529 富士電機㈱ 1,333 東芝産業機器システム㈱ 1,233 ㈱TKテクノサービス 1,039 ホーチキ㈱ 826 その他 19,267 合計 25,230
ニ.未成工事受入金相手先 金額(百万円) ファンタスティック・ファンディング・コーポレーション 7,793 合計 7,793
2014/06/20 13:45期首残高(百万円) 当期受入額(百万円) 完成工事高への振替額
(百万円)期末残高(百万円) 2,930 43,835 43,637 3,129 - #2 引当金の計上基準
- 役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき、当事業年度に見合う分を計上しております。2014/06/20 13:45
なお、当引当金は「流動負債・未払費用」に含めて計上しております。
(3)工事損失引当金 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の財政状態の分析2014/06/20 13:45
前連結会計年度末に比べ総資産が19,721百万円増加(流動資産15,675百万円増加、固定資産4,045百万円増加)しました。流動資産の増加については、営業活動によるキャッシュ・フローの増加により現金預金が増加するとともに、大型太陽光発電所建設工事に伴う受取手形・完成工事未収入金等が増加したことが主な要因であります。固定資産については、新本社建替に伴う建設仮勘定の増加により有形固定資産が増加し、投資有価証券の時価の上昇により投資その他の資産が増加しました。負債は、前連結会計年度末に比べ13,500百万円増加(流動負債12,679百万円増加、固定負債821百万円増加)しました。流動負債については、大型太陽光発電所建設工事に伴う支払手形・工事未払金等の増加によるものです。固定負債の増加は、投資有価証券の評価差額に対する繰延税金負債が増加したことが主な要因であります。純資産については、利益剰余金の増加及びその他有価証券評価差額金の増加により、前連結会計年度末に比べ6,220百万円増加しました。
自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.6ポイント減少し45.1%となりました。 - #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき、当連結会計年度に見合う分を計上しております。
なお、当引当金は「流動負債・その他」に含めて計上しております。
③ 工事損失引当金
工事損失引当金は、受注工事の損失に備えるため、工事損失の発生が見込まれ、且つ、その金額を合理的に見積ることのできる工事について、その見積額を引当計上しております。2014/06/20 13:45 - #5 関係会社に関する資産・負債の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれている関係会社に対する主なものは次のとおりであります。2014/06/20 13:45
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 敷金及び保証金 293 - 流動負債 工事未払金 361 1,242