売上高
連結
- 2013年3月31日
- 2000万
- 2014年3月31日 +305%
- 8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産賃貸業」・・・ビル、倉庫等の不動産の賃貸事業2014/06/20 13:45
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2014/06/20 13:45
- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社 株式会社TKデザインテック
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社(2社)は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/20 13:45 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/20 13:45 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/20 13:45
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、競争激化による厳しい経営環境下にあって、引き続き営業全般に亘り、さらなる受注原価の削減と施工体制の強化に取り組み、優良工事の確保に努めました。その結果、売上高は、前連結会計年度に比べ25,584百万円増加し、104,800百万円となりました。また利益面につきましては、売上高が大幅に増加したことに加え、工事原価の残高及び経費の圧縮に努めた結果、経常利益が5,743百万円増加し7,704百万円となり、当期純利益は4,037百万円増加し4,861百万円となりました。
(4)キャッシュ・フローの分析 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2014/06/20 13:45
当社では、北海道その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は123百万円(主な賃貸収益は兼業事業売上高に、主な賃貸費用は兼業事業売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は69百万円(主な賃貸収益は兼業事業売上高に、主な賃貸費用は兼業事業売上原価に計上)、固定資産売却益は270百万円(特別利益に計上)、固定資産除却損は159百万円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。