売上高
連結
- 2016年3月31日
- 7700万
- 2017年3月31日 +55.84%
- 1億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産賃貸業」・・・ビル、倉庫等の不動産の賃貸事業2017/06/23 9:13
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2017/06/23 9:13
- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
株式会社東光シーズガーデン
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社(3社)は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/06/23 9:13 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる当連結会計年度のセグメント利益への影響は軽微であります。2017/06/23 9:13 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の経営成績の分析2017/06/23 9:13
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、建設需要が拡大する中で、採算性の高い優良工事の確保と原価圧縮に努め、収益力の向上に取り組みました。その結果、売上高は、前連結会計年度に比べ1,371百万円増加し、96,906百万円となりました。利益は、売上高が増加したことに加え、資材費や外注費などの原価低減に努め、また前連結会計年度以前に計上した受注工事の将来の損失に備えるための工事損失引当金の戻入益を計上した結果、経常利益が1,193百万円増加し10,507百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は910百万円増加し7,073百万円となりました。
(4)キャッシュ・フローの分析 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2017/06/23 9:13
当社では、東京、北海道その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は229百万円(主な賃貸収益は兼業事業売上高に、主な賃貸費用は兼業事業売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は273百万円(主な賃貸収益は兼業事業売上高に、主な賃貸費用は兼業事業売上原価に計上)、国庫補助金は19百万円(特別利益に計上)、減損損失は78百万円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。