売上高
連結
- 2017年9月30日
- 6500万
- 2018年9月30日 -4.62%
- 6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/12/07 9:05
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2018/12/07 9:05
- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社 株式会社東光シーズガーデン
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社(4社)は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/12/07 9:05 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/12/07 9:05 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.当中間連結会計期間の経営成績2018/12/07 9:05
当中間連結会計期間における当社グループの売上高は、前中間連結会計期間に比べ8,578百万円増加し51,424百万円となりました。利益面につきましては、営業利益が229百万円増加し2,755百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は172百万円増加し1,869百万円となりました。そのうち、電気工事業については、堅調な建設需要を引き続き維持する中で受注高の拡大に取り組み、工事が順調に進捗した結果、売上高は、前中間連結会計期間に比べ8,539百万円増加し、50,636百万円となりました。利益面につきましては、労働者不足により外注費が増加するなど工事原価が高まったことにより、営業利益は199百万円増加の2,467百万円となりました。不動産賃貸業については、売上高は前中間連結会計期間に比べ42百万円増加し、726百万円となったことに加えて、減価償却費が減少したことにより、営業利益は44百万円増加し、323百万円となりました。
③資本の財源及び資金の流動性