売上高
連結
- 2020年9月30日
- 6700万
- 2021年9月30日 -22.39%
- 5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「不動産賃貸業」・・・ビル、倉庫等の不動産の賃貸事業2021/12/10 10:09
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2021/12/10 10:09
- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2021/12/10 10:09
非連結子会社(5社)は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社 株式会社東光シーズガーデン
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社(5社)は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/12/10 10:09 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/12/10 10:09
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱大林組 5,449 電気工事業 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/12/10 10:09 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/12/10 10:09 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.当中間連結会計期間の経営成績2021/12/10 10:09
当中間連結会計期間における当社グループの売上高は、前中間連結会計期間に比べ4,610百万円増加し50,048百万円となりました。利益面につきましては、営業利益が1,591百万円減少し営業損失365百万円(前年同期は営業利益1,226百万円)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は2,553百万円減少し、親会社株主に帰属する中間純損失62百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益2,490百万円)となりました。そのうち、電気工事業については、売上高は、大型案件工事の進捗が順調に推移し、前中間連結会計期間に比べ4,757百万円増加し、49,480百万円となりました。一方で、利益面につきましては、銅健値高騰による材料費の増加に伴う利益率の悪化や、採算悪化工事の増加により、営業利益は1,522百万円減少し営業損失581百万円(前年同期は営業利益940百万円)となりました。不動産賃貸業については、売上高は不動産賃貸業用資産の売却による売上減少により前中間連結会計期間に比べ132百万円減少し、514百万円となりました。営業利益に関しても減収の影響により61百万円減少し、224百万円となりました。
②資本の財源及び資金の流動性 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/12/10 10:09
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。