ヤマウラ(1780)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億5738万
- 2014年12月31日 +16.36%
- 2億9947万
- 2015年12月31日 +87.44%
- 5億6134万
- 2016年12月31日 -57.37%
- 2億3928万
- 2017年12月31日 +43.63%
- 3億4367万
- 2018年6月30日 +62.33%
- 5億5790万
- 2019年6月30日 -41.26%
- 3億2773万
- 2020年6月30日 -74.86%
- 8239万
- 2021年6月30日 +324.86%
- 3億5006万
- 2022年6月30日 -37.21%
- 2億1980万
- 2023年6月30日 +260.08%
- 7億9148万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:10
(注) その他の収益は、不動産賃貸収入であります。(単位:千円) 報告セグメント 建設事業 エンジニアリング事業 開発事業等 計 売上高
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業部の種類別セグメントの実績は次のとおりです。2023/08/10 15:10
(建設事業)
建設事業につきましては、企業向け「オイシールド」、「イーファクト」、「アットワークス」の3ブランドの積極的なマーケティング戦略による新規企業顧客の獲得を図りました。また、好立地な分譲地の開発とハイグレードな自由設計住宅ファミレを始めとする住宅の強化、精密機器や食品関連他の工場・医療介護施設・マンション・流通施設、及び道路・河川建設工事など公共工事等の受注に注力いたしました。