ヤマウラ(1780)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年6月30日
- 5億1570万
- 2015年6月30日 +94.27%
- 10億188万
- 2016年6月30日 -32.35%
- 6億7775万
- 2017年6月30日 +60.81%
- 10億8987万
- 2018年12月31日 +70.49%
- 18億5813万
- 2019年12月31日 -41.64%
- 10億8442万
- 2020年12月31日 +10.96%
- 12億323万
- 2021年12月31日 +30.42%
- 15億6929万
- 2022年12月31日 +11.07%
- 17億4304万
- 2023年12月31日 +82.9%
- 31億8801万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:11
(注) その他の収益は、不動産賃貸収入であります。(単位:千円) 報告セグメント 建設事業 エンジニアリング事業 開発事業等 計 売上高
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業)
当社の得意とするデザインビルドに於いてBIMの活用を更に推進するため、設計部門での組織改編を行い、DXを積極的に展開することにより設計力の強化とプレゼンテーションの充実を図っており、ミスロス防止や手戻り手直しの予防など施工生産性の向上にも大きな効果を発揮しております。
昨年4月に山梨支店を開設し、事業用土地情報を活用した新規取引先の開拓なども強化することで、工事受注獲得に努めてまいりました。
その結果、受注高258億76百万円、前年同期比10億95百万円(4.4%)の増加、完成工事高232億80百万円、前年同期比72億74百万円(45.4%)の増収、営業利益は31億88百万円、前年同期比14億44百万円(82.9%)の増益となりました。2024/02/14 15:11