1780 ヤマウラ

1780
2026/06/12
時価
294億円
PER 予
9.74倍
2010年以降
6.17-33.32倍
(2010-2026年)
PBR
1.01倍
2010年以降
0.4-1.59倍
(2010-2026年)
配当 予
2.58%
ROE 予
10.37%
ROA 予
7.54%
資料
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ヤマウラ(1780)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
4億2343万
2013年12月31日 -39.22%
2億5738万
2014年3月31日 +148.2%
6億3881万
2014年6月30日 -19.27%
5億1570万
2014年9月30日 +51.09%
7億7916万
2014年12月31日 -61.56%
2億9947万
2015年3月31日 +227.26%
9億8008万
2015年6月30日 +2.22%
10億188万
2015年9月30日 +13.41%
11億3625万
2015年12月31日 -50.6%
5億6134万
2016年3月31日 +16.4%
6億5341万
2016年6月30日 +3.73%
6億7775万
2016年9月30日 +40.2%
9億5019万
2016年12月31日 -74.82%
2億3928万
2017年3月31日 +198.26%
7億1368万
2017年6月30日 +52.71%
10億8987万
2017年9月30日 +40.43%
15億3048万
2017年12月31日 -77.54%
3億4367万
2018年3月31日 +256.55%
12億2536万
2018年6月30日 -54.47%
5億5790万
2018年9月30日 +113.3%
11億8997万
2018年12月31日 +56.15%
18億5813万
2019年3月31日 +42.65%
26億5056万
2019年6月30日 -87.64%
3億2773万
2019年9月30日 +58.8%
5億2043万
2019年12月31日 +108.37%
10億8442万
2020年3月31日 +14.79%
12億4477万
2020年6月30日 -93.38%
8239万
2020年9月30日 +679.21%
6億4202万
2020年12月31日 +87.41%
12億323万
2021年3月31日 +26.75%
15億2509万
2021年6月30日 -77.05%
3億5006万
2021年9月30日 +195.58%
10億3469万
2021年12月31日 +51.67%
15億6929万
2022年3月31日 +36.61%
21億4376万
2022年6月30日 -89.75%
2億1980万
2022年9月30日 +282.62%
8億4102万
2022年12月31日 +107.25%
17億4304万
2023年3月31日 +49.86%
26億1206万
2023年6月30日 -69.7%
7億9148万
2023年9月30日 +144.93%
19億3856万
2023年12月31日 +64.45%
31億8801万
2024年3月31日 +11.34%
35億4964万
2024年9月30日 -48.24%
18億3712万
2025年3月31日 +137.23%
43億5819万
2025年9月30日 -43.01%
24億8378万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、本社に事業別の本部を置き、各本部は、取扱う事業について国内の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、本部を基礎とした事業別のセグメントから構成されており、「建設事業」、「エンジニアリング事業」及び「開発事業等」の3つを報告セグメントとしております。
建設事業」は、建築工事・土木工事及びそれに付帯する開発事業、「エンジニアリング事業」は、橋梁・電気通信・水圧鉄管工事等の設計及び施工、「開発事業等」は、自社開発等の不動産の売買、賃貸、斡旋等不動産に関する事業を営んでおります。
2025/06/27 10:03
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(ア) 有形固定資産
建設事業における車両運搬具及び事務機器(機械、運搬具及び工具器具備品)であります。
(イ) 無形固定資産
2025/06/27 10:03
#3 事業の内容
当社グループの事業内容及び位置付けは次のとおりであり、「連結財務諸表注記」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。
建設事業
2025/06/27 10:03
#4 事業等のリスク
(1) 事業環境の変化のリスク
想定を上回る建設需要の減少や主要資材の価格等の急激な上昇、不動産市場における需給状況や価格の大幅な変動等、建設事業・開発事業等に係る著しい環境変化が生じた場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。
建設需要動向、資材等価格動向、不動産市況の先行管理を可能な限り行い、幅広いお客様のニーズを的確に捉えることができる受注体制・設計体制・施工体制を確保し、工期の短縮、購買機能の強化、また、適切な不動産の仕入れ等を実施することで環境変化へ柔軟に対応してまいります。
2025/06/27 10:03
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント
建設事業エンジニアリング事業開発事業等
売上高
(注) その他の収益は、不動産賃貸収入であります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/27 10:03
#6 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
建設事業306
エンジニアリング事業108
(注) 1 従業員数(名)は就業人員数であります。
2 臨時従業員の総数が従業員数の100分の10未満のため、平均臨時従業員数の記載は省略しております。
2025/06/27 10:03
#7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1982年3月当社入社
2004年12月当社専務取締役営業本部長
2006年12月当社専務執行役員建設事業本部 長兼営業本部長
2007年12月当社専務取締役建設事業本部長 兼営業本部長
2011年12月当社取締役副社長兼建設事業部 長兼FC本部長
2018年6月当社取締役副社長兼建設事業部長兼駒ヶ根支店長
2021年6月当社取締役副社長兼建設事業部長(現任)
2025/06/27 10:03
#8 研究開発活動
6 【研究開発活動】
建設事業(建築、土木)及びエンジニアリング事業において、社会の変化とお客様の多様なニーズに対応し、満足して頂けるよう環境に配慮し、品質及び生産性の向上を目的に、建設資材、設計、施工及び営業に関する技術の研究開発に積極的に推進しております。
当連結会計年度における研究開発活動に投入した費用は総額51,538千円で、主な研究テーマは次のとおりです。
2025/06/27 10:03
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
下記、経営成績をもとに将来の課題は当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
(建設事業)
受注高304億99百万円、前年同期比82億50百万円(21.3%)の減少、完成工事高286億36百万円、前年同期比9億39百万円(3.2%)の減収、営業利益43億58百万円、前年同期比8億8百万円(22.8%)の増益となりました。
2025/06/27 10:03
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
建設事業
建設事業につきましては、山梨県でのエリア拡大に注力し大型食品関連等の工場新設の受注等、及び企業向け「オイシールド」、「イーファクト」、「アットワークス」の3ブランドの積極的なマーケティング戦略による新規企業顧客の獲得に努めました。また、好立地な分譲地の開発とハイグレードな自由設計住宅ファミレを始めとする住宅営業の強化、精密機器や食品関連等の工場・大型物流施設・医療介護施設・マンション・流通施設等の民間工事、並びにトンネル工事を含む水力発電設備建設工事、道路・河川改修工事など公共工事等の受注にも注力いたしました。特に、工場建築では2年連続長野県内施工実績ナンバーワンとなっておりグループの売上に貢献しており順調に推移しております。
その結果、受注高304億99百万円、前年同期比82億50百万円(21.3%)の減少、完成工事高286億36百万円、前年同期比9億39百万円(3.2%)の減収、営業利益43億58百万円、前年同期比8億8百万円(22.8%)の増益となりました。
2025/06/27 10:03
#11 重要な契約等(連結)
重要な契約等】
ライセンス契約
当社とライセンス契約ビルダーは、当社の開発したブレインシステムを利用して、ブレインマンション建設事業を行うライセンス契約を締結しております。2025/06/27 10:03

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