ヤマウラ(1780)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年12月31日
- -3424万
- 2014年12月31日
- 1564万
- 2015年12月31日 +182.64%
- 4421万
- 2016年12月31日
- -257万
- 2017年12月31日 -999.99%
- -4001万
- 2018年6月30日
- -1228万
- 2019年6月30日
- 109万
- 2020年6月30日 +808.07%
- 989万
- 2021年6月30日 +307.91%
- 4037万
- 2022年6月30日 +5.78%
- 4270万
- 2023年6月30日 +249.09%
- 1億4909万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第1四半期連結累計期間の受注高は、54億75百万円と前年同期比46億48百万円(45.9%)減少したものの、繰越工事を含めた工事が順調に進捗したことで、完成工事高74億81百万円と前年同期比29億73百万円(65.9%)の増収、営業利益は7億91百万円と前年同期比5億71百万円(260.1%)の増益となりました。2023/08/10 15:10
(エンジニアリング事業)
エンジニアリング事業につきましては、創業以来培ってきたインフラ設備に関する「水力発電設備や水処理機器・システムの開発」等の技術を集積した、クリーンエネルギーである小水力発電に積極的に取り組みました。その他、長年の実績から信頼の厚い水害対策道路構造物、橋梁、合成床版、大型精密製缶等のインフラ関連の製造に注力いたしました。