ヤマウラ(1780)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年6月30日
- 5726万
- 2015年6月30日 +218.17%
- 1億8219万
- 2016年6月30日 -20.9%
- 1億4411万
- 2017年6月30日 +32.86%
- 1億9147万
- 2018年12月31日
- -4847万
- 2019年12月31日
- 9220万
- 2020年12月31日 +124.78%
- 2億725万
- 2021年12月31日 -27.3%
- 1億5068万
- 2022年12月31日 +10.78%
- 1億6692万
- 2023年12月31日 +111.18%
- 3億5250万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリング事業)
創業時から培った技術と多くの施工実績を持つ水力発電設備関連工事を始め、合成床版、大型産業機械などでも、提案から製作・施工・メンテナンスまでの一貫体制の強みと、建設事業部と一体となった営業活動を強化して、各種展示会への出展、DMやメルマガ、ウェビナーの活用、工場見学会の実施など、多角的、潜在的な顧客層を開拓することにも注力してまいりました。
その結果、受注高24億69百万円、前年同期比1億50百万円(6.5%)の増加、完成工事高23億22百万円、前年同期比7億89百万円(51.5%)の増収、営業利益は3億52百万円、前年同期比1億85百万円(111.2%)の増益となりました。2024/02/14 15:11