- 1780
- 2026/10/16
- 時価
- 311億円
- PER 予
- 9.98倍
- 2010年以降
- 6.17-33.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.4-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.44%
- ROE 予
- 10.52%
- ROA 予
- 7.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2016年9月30日
- 140億9471万
- 2017年9月30日 +3.05%
- 145億2420万
個別
- 2016年9月30日
- 113億2661万
- 2017年9月30日 +14.91%
- 130億1550万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/12/22 15:16
2 法定実効税率と、税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった、主な項目別の内訳は、次のとおりであります。前事業年度(平成28年9月30日) 当事業年度(平成29年9月30日) 流動資産-繰延税金資産 280,010千円 441,570千円 固定資産-繰延税金資産 75,285千円 ―千円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/12/22 15:16
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった、主な項目別の内訳は次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 流動資産-繰延税金資産 362,116千円 537,458千円 固定資産-繰延税金資産 92,503千円 ―千円
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2017/12/22 15:16
流動資産は完成工事未収入金・未収入金・未成工事支出金などの増加の一方、現預金・開発事業等支出金などの減少により流動資産は4億29百万円増加して145億24百万円、固定資産は長期繰延税金資産などの減少はあったものの、車輛など有形固定資産・ソフトウェア仮勘定など無形固定資産の増加に加え、投資有価証券などの増加により4億5百万円増加して58億77百万円になりました。資産合計では8億35百万円増加して204億1百万円となりました。
② 負債の部