- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
連結会計年度末の総資産は、257億7百万円となりました。これは、主に固定資産は減少の一方、流動資産は電子記録債権を含む受取手形・現預金などの増加等によるものです。
(負債)
2019/06/28 13:12- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
1.(貸借対照表関係)
前事業年度において「流動資産」の「完成工事未収入金」に含めておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「完成工事未収入金」に表示しておりました5,129,380千円は、「完成工事未収入金」4,502,567千円、「電子記録債権」626,813千円として組み替えております。
2019/06/28 13:12- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
1.(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において「流動資産」の「受取手形・完成工事未収入金等」に含めておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形・完成工事未収入金等」に表示しておりました5,533,253千円は、「受取手形・完成工事未収入金等」4,906,440千円、「電子記録債権」626,813千円として組み替えております。
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