建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 11億8778万
- 2022年3月31日 -10.83%
- 10億5920万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額に建設仮勘定は含まれておりません。2023/07/31 13:45
2 土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借しております。賃借料は62,470千円であり、賃借中の土地の面積については[ ]に外書きで表示しております。
3 リース契約による、賃借設備のうち主なものは次のとおりです。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ……定率法2023/07/31 13:45
ただし1998年4月1日以降取得の建物は定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価格については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2023/07/31 13:45
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物・構築物 272千円 1,449千円 機械、運搬具及び工具器具備品 577千円 ― - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2023/07/31 13:45
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物・構築物 1,010千円 ― 機械、運搬具及び工具器具備品 5,195千円 1,316千円 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の受入により取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2023/07/31 13:45
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物・構築物 56,200千円 56,200千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/07/31 13:45
建物 サブリース用建物 53,095千円 土地 サブリース用土地 15,000千円 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 建設事業は中長期的に需要の減少及び競争の激化は避けられない見通しであり、外部環境は未だ不透明で厳しい状況が続くものと予想されます。2023/07/31 13:45
このような環境の下、当社グループは継続的な発展を遂げていくため、法令遵守、コンプライアンスの徹底のもと、ヤマウラブランドの向上に向け、顧客の皆様に、より満足いただけるよう安全第一・技術力ならびに品質第一・お客様満足度第一の精神の基、提案力を高め且つ協力会社を含めて技能継承を行い、高品質な建物・商品をご提供して収益確保に努め、内部留保と継続的な配当を行いつつ財務体質の強化を図るとともに、社会に貢献してまいりたいと考えております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2023/07/31 13:45
当連結会計年度末の総資産は、232億47百万円となりました。これは、主に現金預金、開発事業等支出金などの増加による流動資産の増加の一方、投資有価証券・繰延税金資産等投資その他の資産の増加はあったものの、建物・工具備品等有形固定資産とソフトウェア等の無形固定資産の減少により固定資産が減少しました。
(負債の部) - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- …定率法2023/07/31 13:45
ただし1998年4月1日以降取得の建物は定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価格については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。