ヤマウラ(1780)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年9月30日
- 23億5183万
- 2009年9月30日 +2.77%
- 24億1694万
- 2010年9月30日 -2.39%
- 23億5925万
- 2011年9月30日 -8.12%
- 21億6772万
- 2012年9月30日 -15.41%
- 18億3377万
- 2013年9月30日 -7.45%
- 16億9720万
- 2014年9月30日 -4.61%
- 16億1897万
- 2015年9月30日 -10.11%
- 14億5535万
- 2016年9月30日 +0.72%
- 14億6584万
- 2017年9月30日 -3.72%
- 14億1136万
- 2018年3月31日 -2.01%
- 13億8304万
- 2019年3月31日 -6.9%
- 12億8768万
- 2020年3月31日 -5.08%
- 12億2224万
- 2021年3月31日 -2.82%
- 11億8778万
- 2022年3月31日 -10.83%
- 10億5920万
- 2023年3月31日 -6.84%
- 9億8680万
- 2024年3月31日 +4.25%
- 10億2878万
- 2025年3月31日 +0.17%
- 10億3054万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額に建設仮勘定は含まれておりません。2025/06/27 10:03
2 土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借しております。賃借料は61,011千円であり、賃借中の土地の面積については[ ]に外書きで表示しております。
3 リース契約による、賃借設備のうち主なものは次のとおりです。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ………定率法2025/06/27 10:03
ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2025/06/27 10:03
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物 - 千円 363 千円 機械及び装置 22,299 千円 - 千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2025/06/27 10:03
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物・構築物 17,129 千円 - 千円 計 17,129 千円 - 千円 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の受入により取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2025/06/27 10:03
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物・構築物 56,200 千円 56,200 千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/06/27 10:03
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 フィアスフォーム長野展示場 53,352千円 機械装置 クローラークレーン 19,150千円 機械装置 クローラークレーン 21,920千円 車両運搬具 車両(トラック) 17,539千円
建物 クレバリー佐久展示場 49,669千円 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- グループガバナンスを強化し、取締役会、監査等委員会をはじめとする重要会議体の規程改訂から運営に至るまで多くの見直しを行い、継続的に内部統制が有効に機能していける仕組みづくりを構築しております。2025/06/27 10:03
当社グループが継続的な発展を遂げていくため、法令遵守、コンプライアンスの徹底のもと、ヤマウラブランドに信頼を置いていただき、外部利害関係者の皆様に、より満足いただけるよう安全第一・技術力ならびに品質第一・お客様満足度第一の精神のもと、提案力を高め且つ協力会社を含めて技能継承を行い、高品質な建物他製品をご提供して収益確保に努め、引き続き内部統制の効いた企業価値の向上及び社会貢献をしてまいります。 - #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (保有目的の変更)2025/06/27 10:03
前連結会計年度において販売用不動産に計上していた建物11,125千円及び土地66,900千円を固定資産に振替ております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- …定率法2025/06/27 10:03
ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。