売上高
連結
- 2025年3月31日
- 29億9910万
- 2026年3月31日 -32.9%
- 20億1236万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/25 16:05
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 19,159,300 40,526,520 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 2,317,238 4,566,023 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建設事業」は、建築工事・土木工事及びそれに付帯する開発事業、「エンジニアリング事業」は、橋梁・電気通信・水圧鉄管工事等の設計及び施工、「開発事業等」は、自社開発等の不動産の売買、賃貸、斡旋等不動産に関する事業を営んでおります。2026/06/25 16:05
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/25 16:05
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本発条株式会社 5,819,708 建設 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/25 16:05
(注) その他の収益は、不動産賃貸収入であります。(単位:千円) 建設事業 エンジニアリング事業 開発事業等 計 売上高 一定の期間にわたり移転される財・サービス 28,059,013 3,989,290 - 32,048,304 その他の収益 - - 101,073 101,073 連結会社間の売上高 - - △27,215 △27,215 外部顧客への売上高 28,636,728 4,005,160 2,971,884 35,613,772
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 16:05 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/25 16:05 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (開発事業等)2026/06/25 16:05
開発事業等売上高20億12百万円、前年同期比9億86百万円(32.9%)の減収、営業利益59百万円、前年同期比1億66百万円(73.8%)の減益となりました。
(全体) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績の分析2026/06/25 16:05
(売上高)
当連結会計年度における売上高は、405億26百万円と前年同期と比べ49億12百万円(13.8%)の増収となりました。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 賃貸等不動産に関する事項2026/06/25 16:05
当社および連結子会社は、長野県内およびその他の地域に賃貸物件(土地を含む)を有しております。2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、107,259千円(賃貸収益は、開発事業等売上高に、主な賃貸費用は、開発事業等売上原価に計上)であります。2026年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、99,330千円(賃貸収益は開発事業等売上高に、主な賃貸費用は開発事業等売上原価に計上)であります。
(2) 賃貸等不動産時価等に関する事項 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (千円)2026/06/25 16:05
(2) 財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前事業年度 当事業年度 進捗度に応じた工事契約の売上高 32,048,304 37,891,572 契約資産 4,670,397 4,733,006
財務諸表利用者の理解に資するその他の情報については、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (千円)2026/06/25 16:05
(2) 連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 進捗度に応じた工事契約の売上高 32,048,304 37,891,572 契約資産 4,670,397 4,733,006
請負工事契約に関して、一定の期間にわたり充足される履行義務は、期間がごく短い工事を除き、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識しております。履行義務の充足に係る進捗度の見積りの方法は、見積総原価に対する発生原価の割合(インプット法)で算出しております。 - #12 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引2026/06/25 16:05
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 完成工事売上高 - 千円 320 千円 開発事業等売上高 11,103 千円 11,103 千円 完成工事原価 - 千円 15,272 千円 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/25 16:05
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。