建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 15億4372万
- 2019年3月31日 +7.95%
- 16億6650万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 土地建物のうち賃貸中の主なものは次のとおりであります。2019/06/27 13:36
4 上記の他、リース契約による主な賃借設備は次のとおりであります。事業所名 セグメントの名称 建物(㎡) 東部支社 東部 733.97 社員寮その他 ― 513.78
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算出する定額法を採用しております。2019/06/27 13:36 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/27 13:36
建物 営業所の新築 196,531千円 リース資産(有形) 支社・支店等で使用するパソコン等の事務機器 34,588千円 リース資産(無形) 支社・支店等で使用するソフトウェア 46,800千円 - #4 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2019/06/27 13:36
(2)資産のグルーピングの方法用途 場所 種類 処分予定資産 石川県金沢市 建物工具器具・備品 賃貸資産 東京都品川区 土地建物
当社は、原則として事業部門を基準としてグルーピングを行っております。また、遊休資産、賃貸不動産および処分予定資産については、個々の物件単位でグルーピングを行っております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/27 13:36
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。