営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 6億7400万
- 2022年9月30日 -44.81%
- 3億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用(一般管理費)であります。2022/11/07 10:14
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/07 10:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、社会に貢献し夢のある会社の実現に向け、ESG経営の更なる取り組みと黒字安定経営の継続を目指し、SDGs活動の促進、受注目標の達成、工事品質管理・工事原価管理の厳守、人材教育の強化、新基幹システムの活用による電子化、DXの積極的推進による業務の簡素化・効率化などを推進してまいりました。2022/11/07 10:14
当第2四半期累計期間の経営成績ですが、受注高につきましては、一般ビル工事の増加により129億21百万円(前年同期比2.6%増)となりました。完成工事高につきましては、一般ビル工事の減少により95億73百万円(前年同期比14.4%減)となりました。損益面につきましては、営業利益3億72百万円(前年同期比44.7%減)、経常利益3億87百万円(前年同期比43.8%減)、四半期純利益2億50百万円(前年同期比44.2%減)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。