営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2025年3月31日
- 27億1300万
- 2026年3月31日 +80.76%
- 49億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用(一般管理費)であります。2026/06/22 10:18
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない社員寮等及び電子記録債権等の資産であります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/22 10:18
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2026/06/22 10:18
当社は、経営上の目標の達成状況を判断するため、完成工事高、営業利益、資本効率の観点から収益性の指標として自己資本当期純利益率(ROE)を重要な経営指標として位置付け、持続的な企業価値向上に努めてまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略経営目標(2026年度) 完成工事高 39,000百万円 営業利益 5,000百万円 自己資本当期純利益率(ROE) 10.0%以上 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- を推進してまいりました。2026/06/22 10:18
その結果、受注高につきましては、402億18百万円(前期比29.6%増)となりました。工事種別では、一般ビル工事は、事務所ビル等の増加により279億73百万円(前期比28.7%増)、産業施設工事は、工場関連施設の増加により79億71百万円(前期比24.8%増)、電気工事は、工場関連施設の増加により42億74百万円(前期比46.9%増)となりました。セグメント別の前事業年度比較では、東部・中部・西部すべてにおいて増加しました。 完成工事高につきましては、376億52百万円(前期比29.1%増)となりました。工事種別では、一般ビル工事は、物流施設等の増加により267億57百万円(前期比29.0%増)、産業施設工事は、工場関連施設の増加により71億30百万円(前期比22.6%増)、電気工事は、工場関連施設の増加により37億65百万円(前期比44.7%増)となりました。セグメント別の前事業年度比較では、東部・中部・西部すべてにおいて増加しました。 損益につきましては、営業利益は49億4百万円(前期比80.8%増)、経常利益は49億86百万円(前期比82.4%増)、当期純利益は36億84百万円(前期比88.1%増)となりました。
次期以降の繰越高は、297億18百万円(前期比9.5%増)となりました。