川崎設備工業(1777)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4億2664万
- 2009年3月31日 +11.76%
- 4億7681万
- 2010年3月31日 -18.07%
- 3億9066万
- 2011年3月31日 -17.78%
- 3億2121万
- 2012年3月31日 -15.6%
- 2億7109万
- 2013年3月31日 +23.29%
- 3億3422万
- 2014年3月31日 +35.02%
- 4億5126万
- 2015年3月31日 +77.77%
- 8億218万
- 2016年3月31日 +23.16%
- 9億8793万
- 2017年3月31日 +58.57%
- 15億6653万
- 2018年3月31日 -10.79%
- 13億9746万
- 2019年3月31日 +13.09%
- 15億8040万
- 2020年3月31日 +2.43%
- 16億1873万
- 2021年3月31日 -33.82%
- 10億7125万
- 2022年3月31日 +18.37%
- 12億6800万
- 2023年3月31日 -17.98%
- 10億4000万
- 2024年3月31日 +28.17%
- 13億3300万
- 2025年3月31日 +103.53%
- 27億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用(一般管理費)であります。2025/06/23 12:50
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない社員寮等の設備投資額ならびに受取手形および電子記録債権等であります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/23 12:50
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2025/06/23 12:50
当社は、経営上の目標の達成状況を判断するため、完成工事高、営業利益、資本効率の観点から収益性の指標として自己資本当期純利益率(ROE)、を重要な経営指標として位置付け、持続的な企業価値向上に努めてまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略経営目標(2025年度) 完成工事高 34,500百万円 営業利益 3,100百万円 自己資本当期純利益率(ROE) 10.0%以上 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- を推進してまいりました。2025/06/23 12:50
その結果、受注高につきましては、310億23百万円(前期比9.4%増)となりました。工事種別では、一般ビル工事は、店舗・商業施設等の減少により217億27百万円(前期比0.9%減)、産業施設工事は、工場関連施設の増加により63億86百万円(前期比48.0%増)、電気工事は、工場関連施設の増加により29億10百万円(前期比36.7%増)となりました。セグメント別の前事業年度比較では、東部・中部・西部すべてにおいて増加しました。 完成工事高につきましては、291億59百万円(前期比29.7%増)となりました。工事種別では、一般ビル工事は、スポーツ施設等の増加により207億41百万円(前期比26.8%増)、産業施設工事は、工場関連施設の増加により58億16百万円(前期比41.3%増)、電気工事は、工場関連施設の増加により26億1百万円(前期比29.7%増)となりました。セグメント別の前事業年度比較では、東部・中部・西部すべてにおいて増加しました。 損益につきましては、営業利益は27億13百万円(前期比103.5%増)、経常利益は27億33百万円(前期比101.8%増)、当期純利益は19億58百万円(前期比131.5%増)となりました。
また、本年度よりスタートした新中期経営計画は、受注高、完成工事高、各利益において前倒しで達成することができました。