1777 川崎設備工業

1777
2026/03/16
時価
309億円
PER 予
8.25倍
2010年以降
2.61-10.05倍
(2010-2025年)
PBR
2倍
2010年以降
0.26-1.12倍
(2010-2025年)
配当 予
2.91%
ROE 予
24.25%
ROA 予
13.82%
資料
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川崎設備工業(1777)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年3月31日
4億2664万
2009年3月31日 +11.76%
4億7681万
2009年12月31日 -65.52%
1億6438万
2010年3月31日 +137.65%
3億9066万
2010年6月30日 -95.24%
1860万
2010年9月30日 +999.99%
2億3700万
2010年12月31日 +16.46%
2億7602万
2011年3月31日 +16.37%
3億2121万
2011年6月30日
-3772万
2011年9月30日
32万
2011年12月31日 +999.99%
563万
2012年3月31日 +999.99%
2億7109万
2012年6月30日 -79.33%
5603万
2012年9月30日 +58.79%
8896万
2012年12月31日 +36.78%
1億2168万
2013年3月31日 +174.66%
3億3422万
2013年6月30日 -95.17%
1615万
2013年9月30日 +540.37%
1億343万
2013年12月31日 -83.19%
1739万
2014年3月31日 +999.99%
4億5126万
2014年6月30日
-7042万
2014年9月30日
2億4964万
2014年12月31日 +26.48%
3億1575万
2015年3月31日 +154.06%
8億218万
2015年6月30日 -94.66%
4285万
2015年9月30日 +564.98%
2億8495万
2015年12月31日 +84.56%
5億2591万
2016年3月31日 +87.85%
9億8793万
2016年6月30日 -91.32%
8573万
2016年9月30日 +321.03%
3億6096万
2016年12月31日 +74.39%
6億2947万
2017年3月31日 +148.86%
15億6653万
2017年6月30日 -83.89%
2億5243万
2017年9月30日 +174.01%
6億9169万
2017年12月31日 +62.21%
11億2201万
2018年3月31日 +24.55%
13億9746万
2018年6月30日 -95.09%
6859万
2018年9月30日 +591.9%
4億7460万
2018年12月31日 +97.13%
9億3559万
2019年3月31日 +68.92%
15億8040万
2019年6月30日 -75.52%
3億8684万
2019年9月30日 +165.23%
10億2604万
2019年12月31日 +18.56%
12億1644万
2020年3月31日 +33.07%
16億1873万
2020年6月30日 -99.99%
13万
2020年9月30日 +999.99%
4億4845万
2020年12月31日 +25.95%
5億6483万
2021年3月31日 +89.66%
10億7125万
2021年6月30日 -59.77%
4億3100万
2021年9月30日 +56.38%
6億7400万
2021年12月31日 +52.67%
10億2900万
2022年3月31日 +23.23%
12億6800万
2022年6月30日 -94.64%
6800万
2022年9月30日 +447.06%
3億7200万
2022年12月31日 +69.35%
6億3000万
2023年3月31日 +65.08%
10億4000万
2023年6月30日 -95.19%
5000万
2023年9月30日 +358%
2億2900万
2023年12月31日 +216.59%
7億2500万
2024年3月31日 +83.86%
13億3300万
2024年6月30日 -88.67%
1億5100万
2024年9月30日 +303.31%
6億900万
2024年12月31日 +86.04%
11億3300万
2025年3月31日 +139.45%
27億1300万
2025年6月30日 -47.55%
14億2300万
2025年9月30日 +72.24%
24億5100万
2025年12月31日 +61.36%
39億5500万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用(一般管理費)であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない社員寮等の設備投資額ならびに受取手形および電子記録債権等であります。
2025/06/23 12:50
#2 セグメント表の脚注
グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/23 12:50
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、経営上の目標の達成状況を判断するため、完成工事高、営業利益、資本効率の観点から収益性の指標として自己資本当期純利益率(ROE)、を重要な経営指標として位置付け、持続的な企業価値向上に努めてまいります。
経営目標(2025年度)
完成工事高34,500百万円
営業利益3,100百万円
自己資本当期純利益率(ROE)10.0%以上
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2025/06/23 12:50
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
を推進してまいりました。
その結果、受注高につきましては、310億23百万円(前期比9.4%増)となりました。工事種別では、一般ビル工事は、店舗・商業施設等の減少により217億27百万円(前期比0.9%減)、産業施設工事は、工場関連施設の増加により63億86百万円(前期比48.0%増)、電気工事は、工場関連施設の増加により29億10百万円(前期比36.7%増)となりました。セグメント別の前事業年度比較では、東部・中部・西部すべてにおいて増加しました。 完成工事高につきましては、291億59百万円(前期比29.7%増)となりました。工事種別では、一般ビル工事は、スポーツ施設等の増加により207億41百万円(前期比26.8%増)、産業施設工事は、工場関連施設の増加により58億16百万円(前期比41.3%増)、電気工事は、工場関連施設の増加により26億1百万円(前期比29.7%増)となりました。セグメント別の前事業年度比較では、東部・中部・西部すべてにおいて増加しました。 損益につきましては、営業利益は27億13百万円(前期比103.5%増)、経常利益は27億33百万円(前期比101.8%増)、当期純利益は19億58百万円(前期比131.5%増)となりました。
また、本年度よりスタートした新中期経営計画は、受注高、完成工事高、各利益において前倒しで達成することができました。
2025/06/23 12:50

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