営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 13億9746万
- 2019年3月31日 +13.09%
- 15億8040万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用(一般管理費)であります。2019/06/27 13:36
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない社員寮等の設備投資額ならびに受取手形および電子記録債権であります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/27 13:36
- #3 役員の報酬等
- 員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
当社は、当社の業績・経営環境や役員報酬の社会水準・従業員給与との適格な格差維持等を考慮のうえ各役員の職務・職責に応じた報酬を検討・決定しています。また、取締役の月額報酬については、株主総会で承認された各報酬総額の範囲内において取締役会により委任された代表取締役社長廣江勝志が決定しています。
なお、監査役の月額報酬については、株主総会で決議された報酬総額の範囲内において常勤、非常勤の別、業務分担の状況を考慮して、監査役会の協議により決定しています。
・取締役の報酬額は1995年6月26日開催の第68回定時株主総会において、月額2,000万円以内と決議されています。
・監査役の報酬額は1994年6月24日開催の第67回定時株主総会において、月額400万円以内と決議されています。
各取締役の業績連動報酬は営業利益、経営環境および社員への賞与支給額を総合的に勘案して決定しています。
監査役の業績連動報酬は経営に対する独立性の観点から、支給はしておりません。2019/06/27 13:36 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- などの施策を通じ、社会に貢献し夢のある会社の実現に向け、黒字安定経営の継続を目指してまいります。2019/06/27 13:36
通期業績予想といたしましては、受注高235億円、完成工事高235億円、営業利益11億30百万円、経常利益11億40百万円、当期純利益7億40百万円を見込んでおります。