- 1775
- 2025/01/29
- 時価
- 646億円
- PER 予
- 12.38倍
- 2010年以降
- 赤字-62.5倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 0.4-1.4倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 12.15%
- ROA 予
- 7.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 18億9400万
- 2014年3月31日 +27.46%
- 24億1400万
個別
- 2013年3月31日
- 12億2300万
- 2014年3月31日 +29.27%
- 15億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,703百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。2014/06/20 15:52
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績の評価に使用していないため、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売及び補修・修理等のサービス部門を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,602百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績の評価に使用していないため、記載しておりません。2014/06/20 15:52 - #3 業績等の概要
- [建築・建築付帯設備]2014/06/20 15:52
当セグメントにおける受注高は115億円(前期比4.3%減)、売上高は110億円(前期比7.0%減)、営業利益は6億24百万円(前期比36.7%減)となりました。
電気分野では、前期には大型の製造事業所案件等があったことから受注高・売上高ともに減少し、営業損益は悪化しました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2014/06/20 15:52
(営業利益)
当連結会計年度における我が国経済は、政府による金融政策や経済政策の効果等により、円安、株価上昇が進み企業業績が改善し、また、平成26年4月からの消費税率引き上げに伴う駆け込み需要もあり、個人消費が増加する等景気は緩やかな回復が見られました。