- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,703百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績の評価に使用していないため、記載しておりません。
2014/06/20 15:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売及び補修・修理等のサービス部門を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,602百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績の評価に使用していないため、記載しておりません。2014/06/20 15:52 - #3 業績等の概要
[建築・建築付帯設備]
当セグメントにおける受注高は115億円(前期比4.3%減)、売上高は110億円(前期比7.0%減)、営業利益は6億24百万円(前期比36.7%減)となりました。
電気分野では、前期には大型の製造事業所案件等があったことから受注高・売上高ともに減少し、営業損益は悪化しました。
2014/06/20 15:52- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 経営成績の分析
(営業利益)
当連結会計年度における我が国経済は、政府による金融政策や経済政策の効果等により、円安、株価上昇が進み企業業績が改善し、また、平成26年4月からの消費税率引き上げに伴う駆け込み需要もあり、個人消費が増加する等景気は緩やかな回復が見られました。
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