- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,992百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績の評価に使用していないため、記載しておりません。
2016/06/21 16:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売及び補修・修理等のサービス部門を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,019百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績の評価に使用していないため、記載しておりません。2016/06/21 16:39 - #3 対処すべき課題(連結)
④より良い企業風土の醸成と適切な経営資源の投資
また、最終年度である平成30年度の連結業績目標は、受注高880億円、売上高820円、営業利益41億円(営業利益率5.0%)としております。
2016/06/21 16:39- #4 業績等の概要
[プラント事業]
当セグメントにおいては、社会インフラ工事、産業システム工事、並びに太陽光以外の発電設備工事を行っており、受注高は220億円 (前期比4.9%増)、売上高は203億円 (前期比4.1%増)、営業利益は17億27百万円 (前期比8.7%増) となりました。
受注高、売上高、営業損益は産業システム工事が好調に推移したことから前期を上回りました。
2016/06/21 16:39- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 経営成績の分析
(営業利益)
当連結会計年度における我が国経済は、政府による経済政策や金融政策などを背景に企業収益や雇用・所得環境が改善傾向にあるなど、緩やかな回復基調が続きました。一方で、中国をはじめとする海外の景気の下振れ懸念に加え、年初以降の円高・株安の進行など、先行きは依然として不透明な状況で推移しました。
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