流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 512億7700万
- 2022年3月31日 +11.79%
- 573億2400万
個別
- 2021年3月31日
- 424億8500万
- 2022年3月31日 +16.31%
- 494億1600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ⑦ 譲渡した子会社に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2022/06/24 14:36
⑧ 会計処理流動資産 1,044百万円 固定資産 56百万円 資産合計 1,101百万円 流動負債 673百万円 固定負債 35百万円 負債合計 708百万円
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と、この対価として当社が受け取った現金との差額を「関係会社株式売却益」として特別利益に計上いたしました。 - #2 会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高は1,078百万円、売上原価は1,050百万円、販売費及び一般管理費は0百万円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ27百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は0百万円増加しております。2022/06/24 14:36
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「完成工事未収入金」は当事業年度より、「完成工事未収入金」、「契約資産」に分けて表示し、「流動負債」に表示していた「未成工事受入金」は当事業年度より、「契約負債」に含めて表示することとしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替を行っておりません。
当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益はそれぞれ2円15銭、2円12銭増加しております。 - #3 会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は1,261百万円、売上原価は1,233百万円、販売費及び一般管理費は0百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ27百万円増加しております。また、利益剰余金の期首残高は0百万円増加しております。2022/06/24 14:36
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形・完成工事未収入金等」は当連結会計年度より「受取手形、完成工事未収入金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「未成工事受入金」は当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示することとしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益はそれぞれ2円15銭、2円12銭増加しております。 - #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は次のとおりであります。2022/06/24 14:36
※2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 預入期間が3か月を超える定期預金 △1,126百万円 △1,098百万円 流動資産その他(預け金) 9,054百万円 12,136百万円 現金及び現金同等物 14,316百万円 16,464百万円
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)