- 1771
- 2026/09/10
- 時価
- 104億円
- PER 予
- 17.24倍
- 2010年以降
- 0.81-11.92倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.21-0.67倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.77%
- ROE 予
- 6.22%
- ROA 予
- 4.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成27年3月31日)2016/05/11 16:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2016/05/11 16:04
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成27年3月31日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成28年3月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが主力事業とする建設業界におきましては、公共投資が緩やかに減少しており、当社グループが営業の中心とする九州地域では、公共投資の減少に加え、企業間競争の激化により、経営環境は依然として厳しい状況で推移しております。2016/05/11 16:04
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は、70億16百万円(前年同四半期比22.4%減、20億29百万円減)、営業利益は5億94百万円(同38.0%減、3億64百万円減)、経常利益は6億13百万円(同37.0%減、3億60百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億99百万円(同37.5%減、2億39百万円減)となりました。
なお、当社グループの業績につきましては、主力事業である建設事業の通常の営業形態として、売上高が第2四半期連結会計期間に集中する傾向があります。