1771 日本乾溜工業

1771
2026/08/21
時価
102億円
PER 予
16.89倍
2010年以降
0.81-11.92倍
(2010-2025年)
PBR
1.05倍
2010年以降
0.21-0.67倍
(2010-2025年)
配当 予
3.85%
ROE 予
6.22%
ROA 予
4.3%
資料
Link
CSV,JSON

経常利益又は経常損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第80期(平成28年10月1日-平成29年9月30日)
【閲覧】

連結

2016年9月30日
4億8733万
2017年9月30日 +27.31%
6億2040万

個別

2016年9月30日
4億9635万
2017年9月30日 +21.62%
6億368万

有報情報

#1 業績等の概要
当社グループの連結業績につきましては、主力の建設事業が好調であり、また、防災安全事業も堅調に推移したことから、売上高は121億85百万円(前期比14.0%増、14億95百万円増)となりました。
利益面につきましては、売上高の増加が寄与し、営業利益は5億85百万円(前期比30.7%増、1億37百万円増)、経常利益は6億20百万円(同27.3%増、1億33百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億44百万円(同54.4%増、1億56百万円増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2017/12/22 13:04
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、単年度の損益計画・資金計画の達成を最重要課題として認識しており、特に安定的な企業価値
の向上に繋がる経常利益の増加と当期純利益の増加によるキャッシュ・フローの増加を最重要目標として、収益性
の向上・財務体質の充実に取り組んでおります。
2017/12/22 13:04
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
7 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
当社グループは、単年度の損益計画・資金計画の達成を最重要課題として認識しており、特に安定的な企業価値の向上に繋がる経常利益の増加と親会社株主に帰属する当期純利益の増加によるキャッシュ・フローの増加を最重要目標として、収益性の向上・財務体質の充実に取り組んでおります。
また、環境の変化に適応し、収益性と効率を高めることで総社員一人当り粗利益(売上総利益)額13百万円を達成することを目標に、全社で取り組んでおります。
2017/12/22 13:04

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