有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。2018/12/21 13:09
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び内部振替高等は市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
なお、当社は、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況等によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。 - #2 商品売上原価明細書
- 【商品売上原価明細書】2018/12/21 13:09
(注) ※他勘定への振替高は次のとおりであります。前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 計 4,875,589 5,305,390 他勘定への振替高 ※ 166,335 137,198 商品期末たな卸高 74,196 70,855
前事業年度 当事業年度 未成工事支出金及び完成工事原価への振替高 164,647千円 未成工事支出金及び完成工事原価への振替高 136,395千円 販売費及び一般管理費への振替高 1,687 販売費及び一般管理費への振替高 803 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び内部振替高等は市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
なお、当社は、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況等によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。2018/12/21 13:09 - #4 製品売上原価明細書
- 【製品売上原価明細書】2018/12/21 13:09
(注) ※他勘定への振替高は次のとおりであります。前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 計 396,980 415,855 他勘定への振替高 ※ 4,744 10,706 製品期末たな卸高 4,773 7,276
前事業年度 当事業年度 未成工事支出金への振替高 3,595千円 未成工事支出金への振替高 10,489千円 その他 1,149 その他 217