流動資産
連結
- 2018年9月30日
- 62億6928万
- 2019年9月30日 +14.07%
- 71億5147万
個別
- 2018年9月30日
- 60億5708万
- 2019年9月30日 +14.12%
- 69億1239万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社大邦興産を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社大邦興産株式の取得価額と株式会社大邦興産取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/12/20 13:33
流動資産 76,998千円 固定資産 15,413 流動負債 △73,098 負ののれん △201 株式の取得価額 19,112 現金及び現金同等物 △5,038 差引:取得のための支出 14,073 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の状況2019/12/20 13:33
当連結会計年度末の総資産は、99億92百万円(前連結会計年度末比8.9%増、8億18百万円増)となりました。資産につきましては、流動資産が71億51百万円(同14.1%増、8億82百万円増)となりました。その主な要因は、高速道路に路線番号を付与し道案内を行う高速道路ナンバリングに伴う標識取替等の大型工事が9月に完成したことから受取手形・完成工事未収入金等が10億49百万円増加したことによるものであります。
固定資産につきましては、28億40百万円(同2.2%減、63百万円減)となりました。その主な要因は、当社の熊本支店事務所用地購入により土地が97百万円増加しましたが、当社が保有する株式の価格が下落したことにより投資有価証券が1億54百万円減少したことによるものであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/12/20 13:33
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」64,575千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」35,472千円に含めて表示しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/12/20 13:33
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」66,184千円のうちの1,553千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,553千円に含めて表示しており、「流動資産」の「繰延税金資産」66,184千円のうちの64,631千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」41,518千円に含めて表示しております。