繰延税金資産
連結
- 2019年9月30日
- 2926万
- 2020年9月30日 +113.78%
- 6255万
個別
- 2019年9月30日
- 1893万
- 2020年9月30日 +39.56%
- 2642万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/12/18 12:35
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産(負債)の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 8,583千円 8,057千円 繰延税金負債合計 △90,953 △97,179 繰延税金資産(負債)の純額 18,938 26,429 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/12/18 12:35
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 8,583千円 8,199千円 繰延税金負債合計 △90,953 △97,179 繰延税金資産(負債)の純額 29,261 62,555 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (イ)繰延税金資産2020/12/18 12:35
当社グループは、繰延税金資産について定期的に回収可能性を検討し、当該資産の回収が不確実と考えられる部分に関しては評価性引当額を計上しております。回収可能性の判断においては、将来の課税所得見込額を考慮して、将来の税金負担を軽減する効果を有すると考えられる範囲で繰延税金資産を計上しております。
将来の課税所得見込額は経営環境等により変動するため、課税所得の見積りに影響を与える要因が発生し、回収可能性の見直しによる繰延税金資産の修正を行う場合には、親会社株主に帰属する当期純損益額が変動する可能性があります。