のれん
連結
- 2021年9月30日
- 8億3641万
- 2022年6月30日 -9.38%
- 7億5799万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 15:41
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/08/10 15:41
前第3四半期連結累計期間(自 2020年10月1日至 2021年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日至 2022年6月30日) 減価償却費 149,881千円 111,661千円 のれんの償却額 78,413千円 78,413千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/08/10 15:41
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産につきましては、流動資産が97億28百万円(同14.5%増、12億34百万円増)となりました。その主な要因は、当社グループの通常の売上形態として売上高が第2四半期連結会計期間に集中し、第3四半期連結会計期間ではその売上債権の回収が進むために、現金及び預金が17億89百万円増加したことによるものであります。2022/08/10 15:41
固定資産につきましては、41億32百万円(同2.6%減、1億8百万円減)となりました。その主な要因は、のれんの償却等により無形固定資産が1億8百万円減少したことによるものであります。
負債につきましては、54億69百万円(同9.1%増、4億55百万円増)となりました。その主な要因は、第2四半期連結会計期間に売上が集中することから第3四半期連結会計期間では手形による仕入債務の支払いが多くなるために、支払手形・工事未払金等が9億43百万円増加したことによるものであります。