売上高
連結
- 2022年3月31日
- 12億8781万
- 2023年3月31日 -9.67%
- 11億6326万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年3月31日)2023/05/12 14:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年3月31日)2023/05/12 14:06
当第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 8,872,775 1,287,819 217,868 10,378,463 外部顧客への売上高 8,872,775 1,287,819 217,868 10,378,463
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 9,232,945 1,163,261 74,561 10,470,768 外部顧客への売上高 9,232,945 1,163,261 74,561 10,470,768 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2023/05/12 14:06
前第2四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年3月31日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが主力事業とする建設業界におきましては、建設資材価格の高騰や建設労働者不足による労務費の高止まり等が続いており、受注環境は依然として厳しい状況で推移しているものの、公共投資は底堅く推移いたしました。2023/05/12 14:06
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は、104億70百万円(前年同四半期比0.9%増、92百万円増)、営業利益は9億48百万円(同10.5%減、1億11百万円減)、経常利益は9億70百万円(同10.7%減、1億15百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億3百万円(同16.9%減、1億22百万円減)となりました。
なお、当社グループの業績につきましては、主力事業である建設事業の通常の営業形態として、売上高が第2四半期連結会計期間に集中する傾向があります。