ソネック(1768)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 8183万
- 2014年6月30日 -40.93%
- 4834万
- 2015年6月30日 +85.58%
- 8971万
- 2016年6月30日 +46.25%
- 1億3120万
- 2017年6月30日 +9.61%
- 1億4380万
- 2018年6月30日 -25.35%
- 1億735万
- 2019年6月30日 +60.19%
- 1億7198万
- 2020年6月30日 +8.46%
- 1億8653万
- 2021年6月30日 -25.41%
- 1億3912万
- 2022年6月30日 +94.09%
- 2億7003万
- 2023年6月30日 -69.18%
- 8323万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/08/10 11:11
(注)セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 建設事業 運輸事業 合 計(注) 売上高
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、需要は旺盛であるものの資材や労務費の高騰などが建設コストを押し上げ損益は圧迫されております。一方、運輸業界におきましても、軽油など燃料価格が高止まりする中、運送料への価格転嫁が進まず収支は厳しい経営環境となっております。2023/08/10 11:11
このような状況の下で、当社グループは、主たる建設事業の受注獲得に全社をあげて注力してまいりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。