ソネック(1768)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億1162万
- 2014年9月30日 +43.44%
- 1億6010万
- 2015年9月30日 +75.36%
- 2億8076万
- 2016年9月30日 +6.93%
- 3億21万
- 2017年9月30日 -2.53%
- 2億9263万
- 2018年9月30日 +29.92%
- 3億8018万
- 2019年9月30日 +2.81%
- 3億9087万
- 2020年9月30日 -2.46%
- 3億8125万
- 2021年9月30日 +20.57%
- 4億5966万
- 2022年9月30日 +18.08%
- 5億4275万
- 2023年9月30日 -61.56%
- 2億866万
- 2024年9月30日 -53.76%
- 9647万
- 2025年9月30日 +662.87%
- 7億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/11/10 9:32
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 建設事業 運輸事業 合 計(注) 売上高
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、産業施設を中心に民間の設備投資は好調でしたが、建材の価格高騰は続いており収益面においては厳しい状況が続いております。一方、運輸業界におきましては、軽油価格の高騰や人件費の増加等コスト上昇が先行していますが価格転嫁は進んでおりません。2023/11/10 9:32
このような状況の下で、当社グループは、主たる建設事業の受注獲得に全社をあげて注力してまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。