東建コーポレーション(1766)の売上高 - 不動産賃貸事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年7月31日
- 304億7100万
- 2014年7月31日 +5.1%
- 320億2500万
- 2015年7月31日 +7.28%
- 343億5600万
- 2016年7月31日 +7.36%
- 368億8500万
- 2017年7月31日 +6.01%
- 391億300万
- 2018年7月31日 +6.35%
- 415億8500万
- 2019年7月31日 +6.92%
- 444億6200万
- 2020年7月31日 +3.92%
- 462億300万
- 2021年7月31日 +5.62%
- 487億9800万
- 2022年7月31日 +3.47%
- 504億9100万
- 2023年7月31日 +2.37%
- 516億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2023/09/13 9:20
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第1四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2022年7月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 設事業2023/09/13 9:20
建設事業におきましては、前連結会計年度の受注高が増加したことにより、当第1四半期連結累計期間の完成工事高は前年同期と比較して増加しております。利益面におきましては、建設資材価格の高騰により完成工事総利益率は低下しました。この結果、建設事業における売上高は300億9千1百万円(前年同期比19.4%増)、営業利益は8億3千4百万円(前年同期比12.1%減)となりました。
また、当第1四半期累計期間の当社単体における総受注高につきましては、409億5千6百万円(前年同期比7.6%増)となりました。