- 1764
- 2026/10/06
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 10.95倍
- 2010年以降
- 3.73-26.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.41-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.74%
- ROE 予
- 5.15%
- ROA 予
- 1.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
工藤建設(1764)の売上高 - 建物管理事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年9月30日
- 8億2768万
- 2014年9月30日 -4.56%
- 7億8991万
- 2015年9月30日 -1.86%
- 7億7524万
- 2016年9月30日 +12.33%
- 8億7084万
- 2017年9月30日 +3%
- 8億9693万
- 2018年9月30日 -7.17%
- 8億3265万
- 2019年9月30日 +12.41%
- 9億3596万
- 2020年9月30日 -11.14%
- 8億3171万
- 2021年9月30日 +4.28%
- 8億6727万
- 2022年9月30日 +9.12%
- 9億4638万
- 2023年9月30日 -7.51%
- 8億7535万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 9:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- (自 2023年7月1日 至 2023年9月30日)2023/11/10 9:16
当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の中、当社は、神奈川・東京を中心とした営業エリアにおいて、お客様の感動を創造し、人生のさまざまなステージを支える生活舞台創造企業を目指して事業展開を図ってまいりました。2023/11/10 9:16
この結果、第1四半期累計期間における業績は、売上高46億42百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益57百万円(前年同期比27.5%減)、経常利益40百万円(前年同期比23.0%減)、四半期純利益20百万円(前年同期比20.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。