- 1764
- 2026/10/06
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 10.95倍
- 2010年以降
- 3.73-26.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.41-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.74%
- ROE 予
- 5.15%
- ROA 予
- 1.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
工藤建設(1764)の売上高 - 建物管理事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年12月31日
- 18億4476万
- 2014年12月31日 -9.23%
- 16億7454万
- 2015年12月31日 -0.94%
- 16億5879万
- 2016年12月31日 +10.01%
- 18億2488万
- 2017年12月31日 -3.66%
- 17億5800万
- 2018年12月31日 +11.45%
- 19億5935万
- 2019年12月31日 -3.45%
- 18億9170万
- 2020年12月31日 -6.54%
- 17億6789万
- 2021年12月31日 +1.74%
- 17億9865万
- 2022年12月31日 +9.64%
- 19億7199万
- 2023年12月31日 -5.72%
- 18億5916万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 13:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- (自2023年7月1日 至 2023年12月31日)2024/02/09 13:14
当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の中、当社は、神奈川・東京を中心とした営業エリアにおいて、お客様の感動を創造し、人生のさまざまなステージを支える生活舞台創造企業を目指して事業展開を図ってまいりました。2024/02/09 13:14
この結果、第2四半期累計期間における業績は、売上高97億16百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益54百万円(前年同期比68.3%減)、経常利益25百万円(前年同期比78.9%減)、四半期純利益3百万円(前年同期比94.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。