1764 工藤建設

1764
2026/06/02
時価
39億円
PER 予
9.16倍
2010年以降
3.73-26.32倍
(2010-2025年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.41-1.46倍
(2010-2025年)
配当 予
3.98%
ROE 予
6.91%
ROA 予
1.97%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2016/02/10 13:58
#2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
※2前第2四半期累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日)及び当第2四半期累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日)
当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。
2016/02/10 13:58
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、介護業界におきましては、高齢者人口の増加に伴い介護サービスの需要は年々増加しており、平成26年度の介護給付費は10兆円に達しました。一方、社会保障費の増大による財政圧迫を抑制するため、平成27年度の介護保険制度改定では、介護保険報酬が実質的に大幅な引き下げとなりました。介護事業者にとっては、生産性の向上によるコスト削減と高品質なサービス提供を同時に達成することが強く求められるものと思われます。
このような情勢のなか、当社は、各事業部門が熾烈な競争を勝ち抜き、売上高が伸び悩む中でも安定した利益を確保すべく事業展開してまいりました。
この結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高66億38百万円(前年同期比4.6%減)、営業利益2億71百万円(前年同期は営業損失1億96百万円)、経常利益2億61百万円(前年同期は経常損失2億43百万円)、四半期純利益は1億74百万円(前年同期は四半期純損失1億74百万円)となりました。
2016/02/10 13:58

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