工藤建設(1764)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2024年12月31日
- 3億2727万
- 2025年12月31日 +90.65%
- 6億2395万
個別
- 2013年12月31日
- -1億1071万
- 2014年12月31日
- 2317万
- 2015年12月31日 +719.88%
- 1億8999万
- 2016年12月31日 +85.27%
- 3億5201万
- 2017年12月31日 -60.2%
- 1億4009万
- 2018年12月31日 +199.62%
- 4億1974万
- 2019年12月31日 -66.82%
- 1億3927万
- 2020年12月31日 +89.19%
- 2億6349万
- 2021年12月31日 -57.86%
- 1億1102万
- 2022年12月31日 +57.23%
- 1億7457万
- 2023年12月31日
- -3570万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- (自2023年7月1日 至 2023年12月31日)2024/02/09 13:14
当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2024/02/09 13:14
⦅建設事業⦆
売上高は、前年同期に比して完成工事の増加により48億94百万円(前年同期比2.5%増)となり、一部工事において工事採算が低下したことなどにより営業利益は11百万円(前年同期比93.3%減)となりました。