工藤建設(1764)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2014年3月31日
- 1億4840万
- 2015年3月31日 -28.11%
- 1億668万
- 2016年3月31日 +581.12%
- 7億2661万
- 2017年3月31日 -10.66%
- 6億4913万
- 2018年3月31日 -15.16%
- 5億5071万
- 2019年3月31日 +63.39%
- 8億9982万
- 2020年3月31日 -53.16%
- 4億2151万
- 2021年3月31日 +8.59%
- 4億5774万
- 2022年3月31日 -52.59%
- 2億1700万
- 2023年3月31日 -6.44%
- 2億303万
- 2024年3月31日 -32.02%
- 1億3803万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- (自2023年7月1日 至 2024年3月31日)2024/05/10 9:32
当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2024/05/10 9:32
<建設事業>売上高は、前年同期に比して完成工事の増加により、74億49百万円(前年同期比4.3%増)となり、営業利益は1億85百万円(前年同期比8.6%減)となりました。
<不動産販売事業>不動産販売部門に係る売上は仲介手数料のみとなりました。