当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- -1億148万
- 2015年3月31日
- -4938万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 介護業界におきましては、次期介護保険制度改正に向けて、将来世代に負担を先送りせず、持続可能な制度とするべく、様々な施策の検討がなされております。その一方で、高齢者人口の増加に伴い介護サービスの需要は年々増加しており、サービスの担い手である人材の確保が重要な課題となっております。2015/05/12 10:09
このような経営環境における、当社の第3四半期累計期間における業績は、売上高105億17百万円(前年同期比22.5%減)、営業損失1億81百万円(前年同期は営業利益1百万円)、経常損失2億52百万円(前年同期は経常損失1億11百万円)、四半期純損失は49百万円(前年同期は四半期純損失1億1百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また潜在株式2015/05/12 10:09
が存在しないため記載しておりません。