- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 3,199,095 | 6,958,691 | 10,517,408 | 15,796,027 |
| 税引前当期純利益又は四半期純損失金額(△)(千円) | △178,446 | △243,664 | △61,278 | 256,176 |
2016/09/21 16:24- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
介護事業 :高齢者向け介護事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一です。
2016/09/21 16:24- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
(ヘ)不動産事業受入金
| 期首残高(千円) | 当期受入高(千円) | 不動産事業売上高への振替高(千円) | 期末残高(千円) |
| ― | 205,547 | 156,358 | 49,188 |
(ト)社債
2016/09/21 16:24- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一です。2016/09/21 16:24 - #5 対処すべき課題(連結)
3【対処すべき課題】
当社は、各事業部門が熾烈な競争を勝ち抜き、売上高が伸び悩む中でも安定した利益を確保すべく以下のとおり事業展開を図ってまいります。
建設・住宅部門につきましては、地域密着の営業体制を強化し、安定した受注確保と収益力の強化に取り組みます。
2016/09/21 16:24- #6 業績等の概要
一方、戸建住宅部門では、完成工事高・完成工事利益が消費税増税後の反動による受注の落ち込みの影響により計画を大きく下回りました。しかしながら、受注については当事業年度後半から回復し、計画を上回ることが出来ました。
以上の結果、2部門を合わせた当事業の売上高は85億43百万円(前年同期比23.6%減)、営業利益は4億6百万円(前年同期比19.8%減)となりました。
②不動産販売事業
2016/09/21 16:24- #7 生産、受注及び販売の状況
(注) 売上高には、消費税等は含まれておりません。
(3) 建設事業
2016/09/21 16:24- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
(売上高)
当事業年度における売上高の合計は157億96百万円(前事業年度186億47百万円)となり、28億51百万円減少しました。
2016/09/21 16:24- #9 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、神奈川県その他にて賃貸用のビル(土地を含む。)を有しております。平成26年6月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は28,430千円(賃貸収益は不動産事業等売上高、賃貸費用は不動産事業等売上原価に計上)であります。平成27年6月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は32,881千円(賃貸収益は不動産事業等売上高、賃貸費用は不動産事業等売上原価に計上)、固定資産売却益は5,701千円、収用補償金378,772千円(特別利益に計上)、固定資産除却損は183,551千円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
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