純資産
個別
- 2016年6月30日
- 32億4082万
- 2017年6月30日 +8.64%
- 35億2079万
- 2018年6月30日 +8.59%
- 38億2308万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/09/27 14:12
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定負債の残高は27億29百万円(前事業年度末残高29億13百万円)となり、1億83百万円減少しました。その主な要因は、長期借入金が1億円、預り保証金が77百万円減少したことにあります。2018/09/27 14:12
(純資産)
当事業年度末における純資産の部の残高は38億23百万円(前事業年度末純資産残高35億20百万円)となり、3億2 - #3 財務制限条項に関する注記
- ① 当社は金融機関2社からなるシンジケート団との間で、返済期限を平成31年6月30日とするシンジケート契約を締結しており、当事業年度末現在270,000千円の借入残高があります。この契約については、下記の財務制限条項が付されております。当該条項に抵触した場合は、契約上のすべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2018/09/27 14:12
(ⅰ)単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末日の金額又は平成24年6月期末の金額(貸借対照表の金額は2,378,163千円)のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
(ⅱ)単体の損益計算書上の経常損益につき2期連続して損失を計上しないこと。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/09/27 14:12
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当事業年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 1株当たり純資産額 2,714円83銭 2,948円06銭 1株当たり当期純利益金額 341円08銭 335円54銭
2.平成30年1月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施したため、前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。