純資産
個別
- 2018年6月30日
- 38億2308万
- 2018年12月31日 +3.61%
- 39億6106万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期会計期間末における負債の残高は、94億55百万円(前事業年度末残高80億30百万円)となり14億25百万円増加しました。その主な要因は、短期借入金が5億44百万円増加、未成工事受入金が4億96百万円増加したことにあります。2019/02/12 13:08
(純資産の部)
当第2四半期会計期間末における純資産の残高は、39億61百万円(前事業年度末残高38億23百万円)となり1億37百万円増加しました。 - #2 財務制限条項に関する注記
- ① 当社は金融機関2社からなるシンジケート団との間で、返済期限を2019年6月30日とするシンジケート契約を締結しており、当事業年度末現在135,000千円の借入残高があります。この契約については、下記の財務制限条項が付されております。当該条項に抵触した場合は、契約上のすべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2019/02/12 13:08
(ⅰ)単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末日の金額又は2012年6月期末の金額(貸借対照表の金額は2,378,163千円)のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
(ⅱ)単体の損益計算書上の経常損益につき2期連続して損失を計上しないこと。