- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)
2021/09/29 9:22- #2 事業等のリスク
(7) 減損会計が適用されるリスク
当社では、各事業の収益性が著しく低下した場合には、保有する土地・建物・のれん等について減損損失の計上が必要になることも考えられ、その場合、当社の業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。
(8) 不適切な財務報告リスク
2021/09/29 9:22- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は80億73百万円(前事業年度末残高80億円)となり、73百万円増加しました。その主な要因は、差入保証金が1億45百万円増加し、リース資産が69百万円、のれんが38百万円減少したことによるものであります。
(流動負債)
2021/09/29 9:22- #4 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)
2021/09/29 9:22- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法によっております。
なお、のれんについては、取得後5年間で均等償却し、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
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