営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年7月31日
- 2億2921万
- 2016年7月31日 -6.83%
- 2億1356万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2016/09/12 15:10
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成28年2月1日 至 平成28年7月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益の合計は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2016/09/12 15:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなかで、当社は中長期経営計画である完工高150億を目指し、専用機を独自に新規開発したミニウォール工法及び浅深四軸工法の協会設立や付加価値を加えた従来工法の普及に注力してまいりました。また、原価管理においては全現場黒字化をスローガンとし、技術勉強会を通して全職員と協力会社を含めた職域のスキルアップを図っております。2016/09/12 15:10
この結果、当第2四半期累計期間の売上高につきましては、43億73百万円(前年同期比21.4%減)となりました。損益につきましては、営業利益は2億13百万円(前年同期比6.8%減)、経常利益は2億70百万円(前年同期比1.8%増)、四半期純利益は1億82百万円(前年同期比1.8%増)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。