営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年7月31日
- 1億3159万
- 2018年7月31日 +73.09%
- 2億2777万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2018/09/12 16:18
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成30年2月1日 至 平成30年7月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益の合計は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2018/09/12 16:18
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなかで当社は、創業60周年の佳節を迎えることができたことをはじめ、当社主体で設立した協会の工法の普及及び新たな工法の開発など、基礎工事専門職の特徴を活かした業績拡大を目指し、経営理念である「働いて良かったと言える職場づくり」「社会に存在価値のある職場づくり」を基本方針とし、中長期目標である150億円の売上達成に努力しております。2018/09/12 16:18
この結果、当第2四半期累計期間の売上高につきましては、52億98百万円(前年同期比0.7%増)となりました。損益につきましては、営業利益は2億27百万円(前年同期比73.1%増)、経常利益は2億60百万円(前年同期比61.4%増)、四半期純利益は1億75百万円(前年同期比62.1%増)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。