四半期報告書-第55期第2四半期(令和3年5月1日-令和3年7月31日)

【提出】
2021/09/14 15:37
【資料】
PDFをみる
【項目】
35項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2020年2月1日 至 2020年7月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント合計
特殊土木工事等事業住宅関連工事
事業
建築事業機械製造販売等事業再生可能エネルギー等事業
売上高
外部顧客への売上高4,238,9712,082,801445,9262,40725,2436,795,349
セグメント間の
内部売上高又は振替高
4,238,9712,082,801445,9262,40725,2436,795,349
セグメント利益又は損失(△)352,850△128,264△19,04843814,030220,006

(注) セグメント利益の合計は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2021年2月1日 至 2021年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント合計
特殊土木工事等事業住宅関連工事
事業
建築事業機械製造販売等事業再生可能エネルギー等事業
売上高
外部顧客への売上高2,920,4122,337,497860,0336,28024,1476,148,369
セグメント間の
内部売上高又は振替高
2,920,4122,337,497860,0336,28024,1476,148,369
セグメント利益213,67238,47023,66239514,143290,344

(注) セグメント利益の合計は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
報告セグメントの区分方法の変更
第1四半期会計期間より、従来「住宅関連工事事業」に含まれていた「建築事業」について金額的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。また、従来「住宅関連工事事業」に含まれていた「太陽光設備関連の建設」の事業について事業区分の見直しにより「特殊土木工事等事業」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。